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「Trasure of the Forbidden City」200回きっちり回して収支はマイナス1.80ドル?ビデオスロット攻略

「Trasure of the Forbidden City」攻略方法

↑「Trasure of the Forbidden City」は↑
ベラジョンカジノで

ベラジョンカジノで新しくリーリスされた「Gamesys」社製の「Terasure of the Forbidden City」というビデオスロットを紹介します。

3段×5リールで有効ライン数は25ラインとなっています。ごくごく一般的なビデオスロットの仕様ですが、これまでビデオスロットとは異なる仕様があります。

「Trasure of the Forbidden City」の図柄

図柄は、高配当図柄2種類「トラ」と「ヘビ」の図柄です。中配当図柄も2種類「パンダ」と「ツル」の図柄です。スキャター図柄は「コイン」で「コイン」には人の顔が描かれています。この5種類の図柄に特徴があるんです。

「Trasure of the Forbidden City」の仕様

それ以外にも低配当図柄が6種類と「Wild」図柄があるんですが、先の5種類の図柄「トラ」「ヘビ」「パンダ」「ツル」「コイン」の図柄はそれぞれ2種類ずつあります。「トラ1匹」「トラ2匹」の図柄です。同じ「トラ」の図柄でも描かれている数が違うんです。
有効ラインに揃っていれば「1匹」も「2匹」同じ図柄として扱われます。何が違うかというと配当が有効ライン上に並んだ図柄の動物の数で決められているんです。

例えば「トラ」のファイブオブカインドが成立したとします。「トラ1匹」の図柄のみで揃えば、「トラ」5匹の配当が得られます。一つだけ「トラ2匹」があれば「トラ」6匹の配当になります。というわけで最大「トラ10匹」まで可能です。ちなみに各動物、最大の10匹の配当は法外に高い設定になっています。

さらにスキャター図柄も同様です。3個以上出現で8回のフリースピンが獲得できます。でも「顔1つコイン」と「顔2つコイン」がありますから、「顔2つコイン」と「顔1つコイン」3個出た扱いになるんです。ちょっと面白いですよね。
ボーナスゲーム中(フリースピン)は、「1匹の図柄」はランダムに「2匹の図柄」に変換されます。この仕組みでボーナスゲーム中には高配当が獲得しやすいようになっています。

↑「Trasure of the Forbidden City」をプレイ↑

「Trasure of the Forbidden City」の特徴

さて早々に遊んでみました。1ドルBETでスピンします。このビデオスロットオート機能がありません。1回転ごとにクリックしないと遊べないのは個人的にはマイナス点です。コイン持ちはいいように感じます。

実際、100回スピン後のマイナスは37ドル程度でしたし、小さな配当の当たりはちょこちょこ出ます。100回までにフリースピンが獲得できなかったので継続しました122回目にフリースピンを獲得しました。8回のフリースピンで31.40ドルを獲得しました。

159回転目にもフリースピンを獲得しましたが、配当は小さく6.80ドルでした。マイナスかと思っていた177回転目にもフリースピンを獲得しこちらも19.80ドルと期待を裏切りました。

図柄ぞろいが出ないとしょぼい配当になりますね。でも、成立した際、再始動で「トラ」「ヘビ」「パンダ」「ツル」の図柄がくるくる回ると「2匹!」と叫びたくなる期待感があって楽しいです。ちなみに200回きっちり回して収支はマイナス1.80ドルでした。

少ない回転数ですが、ボーナスには波があるのかもしれません。でも10匹でそろえた時の配当を期待してしまいます。

 

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ギャンブルソムリエ

元々僕はパチスロが大好きで良くホールに行ってたんです。ここ数年でハマったのはパチスロ化物語。あまりにハマりすぎてアニメまで見る始末(笑)
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